猟場の探し方ガイド|初心者でも実践できる5ステップとコツ

猟場の探し方ガイド|初心者でも実践できる5ステップとコツ 猟の実践

最終更新: 2026-05-02

環境省の統計によると、狩猟免許の所持者数は約21万人(2024年時点)ですが、複数種の免許を重複所持する人を除いた実猟者数は約15万人程度とされています。免許を取っても猟に行けない理由の一つが「どこで猟をすればいいかわからない」という猟場探しの壁です。

「せっかく免許を取ったのに、猟場がみつからない」「先輩猟師に聞いても自分の猟場は教えてもらえない」――そんな悩みを持つ方は少なくありません。

この記事では、猟場の探し方を5つのステップに分けて具体的に解説します。ハンターマップの読み方から、地図アプリを使った候補地のリストアップ、現地下見でのフィールドサインの確認方法、さらに猟法ごとの最適な猟場条件まで、初心者でも今日から実践できる内容をまとめました。

まずは猟場探しの全体像を把握し、次にステップごとの具体的な手順を説明します。後半では猟法別の猟場選びのポイントや、よくある失敗パターンと対策もお伝えします。

猟場探しの全体像:始める前に知っておくこと

猟場を見つけるまでの道のりは、大きく「机上リサーチ」と「現地調査」の2段階に分かれます。いきなり山に入って獲物を探すのではなく、まずは地図や行政情報で候補を絞り、その後に現地で確認するという流れです。

項目 目安
所要期間 候補地リストアップに1〜2日、現地下見に2〜3回(各半日)
費用 交通費・燃料代のみ(ハンターマップは狩猟者登録時に無料配布、一部県では有料で400〜500円程度)
難易度 初めてでも地図が読めれば実践可能
必要なもの ハンターマップ(鳥獣保護区等位置図)、地図アプリ、双眼鏡、長靴、メモ帳

猟場探しで最も重要なのは「狩猟が禁止されているエリアを確実に把握すること」です。鳥獣保護区、特定猟具使用禁止区域、休猟区などを知らずに入猟すると法律違反になります。この確認を最初のステップとして徹底しましょう。

猟場の探し方【5ステップ解説】

Step 1:ハンターマップで禁猟区域を把握する

猟場探しの第一歩は、各都道府県が発行する「鳥獣保護区等位置図」(通称:ハンターマップ)の入手です。このマップには以下の情報が色分けで示されています。

区域の種類 内容 マップ上の表示
[鳥獣保護区](https://kariudo.jp/huntingculture/hunting-glossary/) 狩猟が全面禁止される区域 赤色で囲われたエリア
特定猟具使用禁止区域 銃器の使用が禁止される区域(わな猟は可能な場合あり) 青色や斜線で表示
休猟区 一定期間狩猟を休止する区域(3年程度で見直し) 黄色やオレンジで表示
指定猟法禁止区域 特定の猟法が禁じられる区域 紫色などで表示

ハンターマップは狩猟者登録を行った際に配布されるのが一般的です。一部の都道府県ではWebサイトでPDFを公開しているほか、埼玉県のようにWeb GIS(「地図で見る埼玉の環境 Atlas Eco Saitama」)で電子地図として閲覧できるケースもあります。

ここで注意したいのは、ハンターマップは毎年度見直しが入る点です。昨年猟ができた場所が今年は保護区に指定されている可能性があるため、必ず最新版を確認してください。

Step 2:地図アプリで候補地をリストアップする

ハンターマップで「猟ができるエリア」を把握したら、次は地形図を使って有望な候補地を絞り込みます。

おすすめのツールは以下の通りです。

ツール名 特徴 料金
国土地理院 地理院地図(電子国土Web) 等高線・植生・沢の位置が正確。2万5千分の1地形図をブラウザで閲覧可能 無料
ジオグラフィカ(スマホアプリ) オフライン地図が使える登山・アウトドア向けアプリ。ハンターマップのカスタムマップ機能あり 基本無料(一部有料機能あり)
Google Earth 衛星画像で植生や地形の起伏を立体的に確認できる 無料

地図で候補地を探す際のチェックポイントは次の5つです。

1. 沢や水場の近く:動物は毎日水を飲むため、沢沿いは獣道が集中しやすい

2. 尾根と谷の境界:シカやイノシシは尾根筋を移動ルートにすることが多い

3. 広葉樹林と針葉樹林の境界:エサ場(広葉樹林)と隠れ場所(針葉樹林)の行き来が発生する

4. 農地との境界部:獣害が発生している場所は、動物の個体密度が高い証拠

5. 林道からのアクセス:獲物の搬出を考えると車で近づける場所が実用的

特に鴨猟の場合は、国土地理院の地図でため池や河川の合流点を探すのが効果的です。ため池が密集しているエリアを中心に候補を絞りましょう。

Step 3:現地下見でフィールドサインを確認する

机上で候補地をリストアップしたら、いよいよ現地の下見です。猟期前(9〜10月頃)に下見に行くのが理想的で、この時期は草が枯れ始めてフィールドサインが見やすくなります。

下見でチェックすべきフィールドサインは以下の通りです。

フィールドサイン どんな動物か 見つけ方
獣道 シカ・イノシシなど 草が踏まれて道状になっている。幅20〜30cmならシカ、それ以上ならイノシシの可能性
足跡 各種 泥地・砂地・雪上で確認。二つに割れた蹄跡はシカ・イノシシ
各種 新しい糞(光沢がある・湿っている)が多い場所は獲物が頻繁に通る証拠
ヌタ場 イノシシ 泥浴びの跡。水たまりの周囲が掘り返されている
食み跡 シカ 木の皮が剥がされている、下草が一定の高さで刈り取られたように食べられている
角研ぎ跡 シカ(オス) 幹の樹皮が縦に削られている。秋に多い
爪痕 クマ 木の幹に縦の爪跡。クマが出るエリアでは安全対策が必須

現場で押さえておきたいコツとして、いきなり山の奥に入るよりも、まず山裾や農地の境界を歩くことをおすすめします。電気柵やシカ避けネットが設置されている場所があれば、そのエリアには獣害があるということです。獣害がある地域は動物の個体密度が高く、地元住民も狩猟に対して好意的な傾向があります。

Step 4:地元の猟友会・住民から情報を収集する

猟場探しで見落としがちなのが、地元の人脈づくりです。地図やフィールドサインだけでは把握できない「この山はどの時間帯に動物が動くか」「過去にどんな事故やトラブルがあったか」といった情報は、地元猟師や住民から得るしかありません。

情報収集のアプローチは以下が効果的です。

アプローチ メリット 注意点
猟友会の支部に加入する 先輩猟師から直接指導を受けられる。巻き狩りに参加でき、猟場を教えてもらいやすい 会費が年間数千〜1万円程度かかる
地元の農家や区長に挨拶する 獣害情報を直接聞ける。狩猟への理解を得やすい 挨拶なしで猟をすると地域トラブルの原因に
自治体の有害鳥獣捕獲班に登録する 行政の捕獲許可エリアの情報が得られる。報奨金が出るケースもある 実猟経験や猟友会所属が条件の場合が多い

猟友会の入り方とメリットについては別の記事で詳しくまとめていますので、参考にしてください。

特に初心者の場合、最初は巻き狩りのグループに参加して、ベテラン猟師の猟場選びを間近で学ぶのが上達の近道です。「猟場は教えてもらえないもの」とよく言われますが、巻き狩りに何度か参加して信頼関係ができれば、自然と猟場の情報が入ってくるようになります。

Step 5:猟法に応じた最適な場所を絞り込む

候補地がいくつか見つかったら、自分が行う猟法に合った場所かどうかを最終確認します。猟法によって求められる地形や環境条件が大きく異なるためです。

猟法別の猟場選びのポイント

猟法によって理想的な猟場の条件は大きく変わります。以下の比較表を参考に、自分の猟法に合った場所を選びましょう。

条件 銃猟(忍び猟) 銃猟(巻き狩り) わな猟(くくり罠) 銃猟(鴨猟)
地形 見通しの良い尾根・斜面 谷間や沢を挟んだ山林 獣道が明確な山林 池・沼・河川
植生 落葉広葉樹林(冬は視界が開ける) 追い出しに使える密林と、待ち場に適した開けた場所 植生はあまり問わない 水辺にカモ類の餌となる水草がある場所
アクセス 単独行動のため林道から徒歩で入れること 複数人で車を配置できる林道が必要 毎日の見回りが必要なため、車で30分以内が理想 車を停められる場所が近くにあること
安全面 射撃方向に民家や道路がないこと タツマ(待ち場)の配置で安全な射線を確保 一般登山者の通行が少ない場所 対岸の安全確認が必要
候補の探し方 地形図で尾根筋と谷筋を確認 猟友会の巻き狩りグループに相談 フィールドサインが濃い獣道をGPSで記録 国土地理院地図でため池を検索

この比較は競合記事ではほとんど触れられていない視点です。猟法を決めてから猟場を探す方が、闇雲に山を歩き回るよりもはるかに効率的です。

くくり罠の設置方法を知っておくと、わな猟での猟場選びの判断基準がより明確になります。また鹿の忍び猟のコツも猟場の地形判断に役立ちます。

失敗しないためのコツ・注意点

猟場探しではよくある失敗パターンがあります。事前に把握しておけば、無駄な時間と労力を省けます。

よくある失敗 原因 対策
禁猟区域で猟をしてしまう ハンターマップの確認不足、区域境界の誤認 GPSアプリにハンターマップをカスタムマップとして取り込み、現在地と照合する
獲物を見つけても搬出できない 獲物の重量(シカは成体で平均46kg、イノシシは平均37kg)を考慮していない 林道からの距離を事前に確認。搬出ルートを2〜3パターン想定しておく
地元住民とのトラブル 事前の挨拶なしに猟をした、発砲音への苦情 猟を始める前に集落の区長や農家に挨拶。猟の時期と場所を伝える
痕跡があるのに獲物に会えない 古いフィールドサインに惑わされている 糞の新鮮さ(光沢・湿り気)で時間経過を判断。季節ごとの動物の行動パターンを学ぶ
危険な場所で猟をする 崖・急斜面・倒木が多い地形の軽視 下見時に安全面も評価。携帯電話の電波が入るか確認する

農林水産省 野生鳥獣資源利用実態調査(令和5年度)によると、ジビエ食肉処理施設に搬入されるシカの平均体重は46kg、イノシシは37kgです(e-Stat 統計表ID: 0002119971)。この重量を一人で山から運び出すのは重労働なので、搬出のしやすさは猟場選びの重要な判断基準になります。

費用・コストの目安

猟場探し自体に大きな費用はかかりませんが、関連する出費を把握しておきましょう。

項目 費用の目安 備考
ハンターマップ 無料〜500円程度 狩猟者登録時に配布。一部県では有料頒布(千葉県は1部410円、2025年度時点)
地図アプリ(ジオグラフィカ) 基本無料 有料版で全機能解放
交通費・燃料代 1回あたり2,000〜5,000円 下見回数に比例。候補地が遠方の場合はさらに増加
双眼鏡 5,000〜30,000円 下見時のフィールドサイン確認に必須。8倍程度がおすすめ
猟友会年会費 数千〜10,000円程度 地域の支部により異なる

実際にやってみると…(体験ベースの補足)

猟場探しの現場では、教科書通りにいかないことも多くあります。

実際に初めての猟場を開拓した猟師の声として多いのが、「最初は地図ばかり見ていたが、結局は足で歩いて見つけた」という体験です。地図で目星をつけることは大切ですが、地図には表れない微妙な地形の変化や風向き、日当たりの具合は現地に立たないとわかりません。

また、「猟期直前の下見よりも、春〜夏の非猟期に山歩きをしておいた方がよかった」という声もあります。猟期前になると他の猟師も下見に来るため、自分だけの猟場を見つけたいなら早い時期から動くのがポイントです。

わな猟の場合、猟場は毎日の見回りが欠かせないため、自宅から車で30分以内で通える範囲が現実的です。「理想の猟場が見つかったけど片道2時間かかる」という状況では、猟期中の継続的な見回りが負担になり、結果的に成果が出にくくなります。

現場では、獣害に悩む農家との出会いが猟場開拓の転機になることも多いです。「うちの畑をイノシシが荒らして困っている」という声をきっかけに、良質な猟場を紹介してもらえたケースは少なくありません。

都道府県別のハンターマップ入手方法

猟場探しの出発点となるハンターマップは、都道府県ごとに入手方法が異なります。主要な都道府県の状況を以下にまとめました。

都道府県 入手方法 Web公開 備考
北海道 狩猟者登録時に配布(地図編+別冊編の2部構成) 道庁Webサイトで一部公開 面積が広いため地域ごとに分冊
東京都 狩猟者登録時に配布 東京都環境局Webサイトで閲覧可能 都内の狩猟可能エリアは限定的
埼玉県 狩猟者登録時に配布 Web GIS「Atlas Eco Saitama」で電子地図として公開 現在地との照合が容易
千葉県 狩猟者登録時に配布、一般向け有料頒布あり 一部公開 1部410円(2025年度時点)
神奈川県 狩猟者登録時に配布 県Webサイトで位置図・区域一覧を公開 PDFダウンロード可能

上記以外の都道府県でも、「(県名)鳥獣保護区等位置図」で検索すれば各県の対応状況を確認できます。近年はWeb上で閲覧できる都道府県が増えていますが、紙の地図の方が広域を一覧しやすいため、可能であれば両方を併用するのがおすすめです。

なお、国が指定した鳥獣保護区については、環境省が「国指定鳥獣保護区ウェブマップ」を公開しています(2025年10月更新時点)。全国の国指定鳥獣保護区を地図上で確認でき、猟場の候補地が保護区に含まれていないかを素早くチェックできます。

猟場探しに役立つ季節別スケジュール

猟場探しは猟期直前にまとめて行うよりも、年間を通して計画的に進めた方が成果につながります。

時期 やるべきこと 理由
3〜5月(春) 前シーズンの猟場を振り返り、新規候補地を地図上でリサーチ 猟期の記憶が新しいうちに改善点を洗い出す
6〜8月(夏) 非猟期の山歩きで候補地を実地調査 草木が茂る時期は他の猟師が山に入らないため、自分だけの情報が得られる
9〜10月(秋) フィールドサインの本格確認、猟場の最終決定 草が枯れ始め痕跡が見やすくなる。動物の秋の行動パターンが始まる
11月(猟期直前) ハンターマップ最新版の入手、区域変更の確認 禁猟区域の見直しが入っている可能性があるため必ず確認
11〜3月(猟期中) 実猟しながら新たなポイントを記録 実際に獲物の動きを把握し、翌シーズンに向けた猟場データを蓄積

この年間スケジュールは、多くの個人ブログや競合記事では触れられていない実践的な視点です。猟場探しは「猟期の直前に慌ててやるもの」ではなく、通年で取り組むことで猟果が安定します。

狩猟の始め方ガイドでは、猟期の年間スケジュールも含めた全体像を解説しています。合わせて確認しておくと、猟場探しの位置づけがより明確になります。

よくある質問

Q1:猟場は猟友会に入らないと見つけられませんか?

猟友会に入らなくても、ハンターマップと地図アプリを使えば自力で猟場を探すことは可能です。ただし、猟友会に所属すると先輩猟師から直接情報を得られたり、巻き狩りを通じて猟場を体験できたりするため、初心者には加入をおすすめします。特にわな猟以外の銃猟では、安全管理の観点からもグループでの活動経験が重要です。

Q2:住宅地の近くでも猟はできますか?

法律上、住宅の密集地域や公園、社寺境内などでは猟銃を使用できません。具体的な制限は都道府県の鳥獣保護区等位置図で確認してください。わな猟であれば住宅地近くの里山でも可能な場合がありますが、罠にペットや子どもが触れるリスクがあるため、設置場所には細心の注意が必要です。

Q3:他人の山で猟をしてもよいのですか?

日本では、鳥獣保護管理法により、禁猟区域以外であれば土地所有者の許可なく狩猟を行うことが法律上は可能です。ただし、実務上は土地所有者や地元住民への事前の挨拶が強く推奨されます。無断で猟をするとトラブルの原因になりますし、地域との信頼関係は長期的な猟場確保に不可欠です。

Q4:猟場探しにGPSアプリは必要ですか?

必須ではありませんが、強くおすすめします。ジオグラフィカなどのアプリにハンターマップのデータをカスタムマップとして取り込めば、現在地がリアルタイムで禁猟区域内かどうかを確認できます。特に山中では境界がわかりにくいため、GPSによる確認は安全面でも重要です。

Q5:猟場の情報はSNSで共有してもよいですか?

猟場の詳細な位置情報をSNSで公開するのは避けた方が賢明です。猟場が知れ渡ると他の猟師が集中して獲物が減る、いわゆる「猟場荒れ」が起こりやすくなります。また、反狩猟団体による妨害行為のリスクもあります。猟場の情報は信頼できる猟仲間との間で共有する程度にとどめましょう。

Q6:都市部に住んでいても猟場は見つかりますか?

見つかります。都市部から車で1〜2時間圏内に里山や農地があれば、そこが猟場の候補になります。実際、週末だけ猟に出る「週末猟師」は都市在住者にも多く、[狩猟の副業](https://kariudo.jp/hunter-life/hunting-side-job-possible/)として取り組むスタイルが増えています。

Q7:猟場で使ってよい猟法に制限はありますか?

あります。「特定猟具使用禁止区域」では銃器の使用が禁止されており、わな猟のみ可能な場合があります。猟法ごとの制限はハンターマップに記載されていますので、猟法を決めてから対応可能な猟場を探すのが効率的です。[狩猟装備一式](https://kariudo.jp/hunting/hunting-gear-beginner-complete/)のページでは、猟法ごとに必要な装備も紹介しています。

関連記事: 罠猟の餌おすすめ完全ガイド|獣種別・罠別の選び方

まとめ:猟場探しのポイント

猟場の探し方をまとめると、以下の5つのステップが基本です。

  • ハンターマップで禁猟区域を確実に把握する(最も重要なステップ)
  • 地図アプリで沢沿い・尾根・農地境界を中心に候補地をリストアップする
  • 現地下見でフィールドサイン(糞・足跡・獣道・ヌタ場)を確認する
  • 猟友会や地元住民と関係を築き、地図にない情報を得る
  • 自分の猟法に合った地形・環境条件で最終的に絞り込む

猟場探しは狩猟免許を取った後の「第2の壁」ともいえますが、コツをつかめば確実に良い猟場に出会えます。まずはハンターマップを手に入れて、地図アプリで候補地を眺めるところから始めてみてください。

猟場での安全な狩猟の実践については、巻き狩りのやり方箱罠の作り方も参考になります。狩猟・ジビエ業界の最新データは業界データまとめページで定期更新しています。

参考情報

  • 環境省「鳥獣関係統計」(https://www.env.go.jp/nature/choju/docs/docs2.html)
  • 農林水産省 野生鳥獣資源利用実態調査(令和5年度)(e-Stat 統計表ID: 0002119971)
  • 大日本猟友会「狩猟者数の推移」(http://j-hunters.com/info/suii.php)
  • 東京都環境局「鳥獣保護区等位置図」(https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/nature/animals_plants/birds/hunting_license/hunter_map)
  • 国土地理院 地理院地図(https://maps.gsi.go.jp/)



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